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JACKMAN ジャックマン ベースボールシャツ

もうカジュアルセットアップにTシャツって、ワンパターンでおもしろみがない……。てな方にはジャックマンのベースボールシャツがおススメ。

スポーツ感が強いから難しくない? と思われるかもしれませんが、本作はボタンから縫製糸まですべて同トーン。さらに’50年代のアーカイブを参考にした、ジャストなサイズ感でセットアップに難なくINできるんです。

おまけに、生地は特殊な紡績法でレトロな風合い。これ一枚で新鮮なニュアンス出しまで完璧です!

JACKMAN ジャックマン ベースボールシャツ

Jackman[ジャックマン]
ベースボールシャツ

’50年代のMLBのユニフォームをモダンにアップデートした本作。素材には米国綿100%の天竺を採用し、Tシャツ感覚で着用可能。レトロな猫目ボタンはヴィンテージに見られる尿素樹脂を使ったものを採用している。各9000円。(ジャックマン エビス)
 

ヴィンテージライクな猫目ボタンを採用

JACKMAN ジャックマン ベースボールシャツ
 

ダークトーンならグッと大人な印象に

JACKMAN ジャックマン ベースボールシャツ

サンディニスタのカットソー1万5000円。(ヘリテージ) アルク フェニックスのパンツ3万2000円。(フェニックス クリエイティブ セレクトストア) センスオブプレイスの帽子2900円。(センスオブプレイス バイアーバンリサーチ キュープラザ原宿店) イノヴェイトのブーツ2万2000円。(デサント トウキョウ)
 

BBTがセットアップのINに効く!

JACKMAN ジャックマン ベースボールシャツ

スティル バイ ハンドのジャケット3万2000円、同パンツ1万6000円。(スタイルデパートメント) アーバンリサーチ ロッソのシューズ1万1000円。(アーバンリサーチ ロッソ ミント神戸店) 眼鏡はスタイリスト私物。

[研究]’50sのベースボールシャツがベース

JACKMAN ジャックマン ベースボールシャツ

生地にはオープンエンド紡績(繊維と繊維の間に空気を含ませ、ふっくらと仕上げる方法)を採用。’50年代のベースボールシャツのドライで、ざっくりした風合いを再現している。

Brand

JACKMAN ジャックマン

“野球”を“ファッション”に昇華
Jackman[ジャックマン]
Since 1949/日本

アメリカンベースボールに憧れて創業したタナベメリヤスがルーツ。野球を背景にしたモノ作りや、近年は度詰めTシャツが大人気。
 
※表示価格は税抜き


[ビギン2020年6月号の記事を再構成]スタッフクレジットは本誌をご覧ください。

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