array(35) {
  ["SERVER_SOFTWARE"]=>
  string(6) "Apache"
  ["REQUEST_URI"]=>
  string(34) "/article/51409/?from_feature=60911"
  ["REDIRECT_STATUS"]=>
  string(3) "200"
  ["HTTP_HOST"]=>
  string(14) "www.e-begin.jp"
  ["HTTP_X_AMZ_CF_ID"]=>
  string(56) "bI4qCtCyJ8QZ9Ye1KMbBjcgmuzYyj_XJqkKEEDNizOq4CVyu-yAtmA=="
  ["HTTP_CONNECTION"]=>
  string(10) "Keep-Alive"
  ["HTTP_CLOUDFRONT_IS_MOBILE_VIEWER"]=>
  string(5) "false"
  ["HTTP_CLOUDFRONT_IS_TABLET_VIEWER"]=>
  string(5) "false"
  ["HTTP_CLOUDFRONT_IS_SMARTTV_VIEWER"]=>
  string(5) "false"
  ["HTTP_CLOUDFRONT_IS_DESKTOP_VIEWER"]=>
  string(4) "true"
  ["HTTP_CLOUDFRONT_FORWARDED_PROTO"]=>
  string(5) "https"
  ["HTTP_USER_AGENT"]=>
  string(13) "cloudfront_pc"
  ["HTTP_VIA"]=>
  string(64) "1.1 99baebf4b5bb631267dcfa82456151cc.cloudfront.net (CloudFront)"
  ["HTTP_X_FORWARDED_FOR"]=>
  string(14) "54.146.206.127"
  ["HTTP_ACCEPT_ENCODING"]=>
  string(4) "gzip"
  ["PATH"]=>
  string(29) "/sbin:/usr/sbin:/bin:/usr/bin"
  ["SERVER_SIGNATURE"]=>
  string(0) ""
  ["SERVER_NAME"]=>
  string(14) "www.e-begin.jp"
  ["SERVER_ADDR"]=>
  string(14) "160.16.126.248"
  ["SERVER_PORT"]=>
  string(2) "80"
  ["REMOTE_ADDR"]=>
  string(13) "34.195.252.68"
  ["DOCUMENT_ROOT"]=>
  string(31) "/var/www/cdn2.e-begin.jp/htdocs"
  ["SERVER_ADMIN"]=>
  string(14) "root@localhost"
  ["SCRIPT_FILENAME"]=>
  string(41) "/var/www/cdn2.e-begin.jp/htdocs/index.php"
  ["REMOTE_PORT"]=>
  string(5) "45008"
  ["REDIRECT_QUERY_STRING"]=>
  string(18) "from_feature=60911"
  ["REDIRECT_URL"]=>
  string(15) "/article/51409/"
  ["GATEWAY_INTERFACE"]=>
  string(7) "CGI/1.1"
  ["SERVER_PROTOCOL"]=>
  string(8) "HTTP/1.1"
  ["REQUEST_METHOD"]=>
  string(3) "GET"
  ["QUERY_STRING"]=>
  string(18) "from_feature=60911"
  ["SCRIPT_NAME"]=>
  string(10) "/index.php"
  ["PHP_SELF"]=>
  string(10) "/index.php"
  ["REQUEST_TIME"]=>
  string(10) "1548042778"
  ["HTTPS"]=>
  string(2) "on"
}
  
名門サウスウィックの傑作ダブルが3年ぶりに復活!!|雑誌Begin(ビギン)公式サイト

フォローした特集やタグは、
タイムラインで最新情報を
チェックできます。

フォローチュートリアル
閉じる

ブレザー各種イメージ

1929年創業の名門ファクトリー、サウスウィックが手掛けるブレザーといえば、’60年代アイビーのアイコン。今季3年ぶりに傑作のダブルブレストが復活したと聞き、マサチューセッツ州の工場へ。

 

3年ぶりに復活した傑作ダブルがこちら。

ブルックス ブラザーズ
ダブルブレザー リージェント画像

ブルックス ブラザーズ
ダブルブレザー リージェント

サウスウィックで生産されるダブルブレストのブレザーが3年ぶりに復活。ナチュラルショルダーなど米国的ブレザーの美点はそのままにナローぎみの衿を持つ程よく細身のリージェントフィットによってスマートな雰囲気に。生地は平織りのウール。8万4000円(ブルックス ブラザーズ ジャパン)

ブルックス ブラザーズのシャツ1万9000円、同タイ1万2000円、同パンツ1万3000円(以上、ブルックス ブラザーズ ジャパン)
 

ブルックス ブラザーズ
ダブルブレザー リージェントの金ボタン画像
ゴールデン フリースがあしらわれた金ボタン

 

ブルックス ブラザーズ
ダブルブレザー リージェントのタグ画像
同ブランド特注の伊・カノニコ製生地を採用

 

ブレザーの聖地”サウスウィックを取材!

編集部サトミ写真
編集部 サトミ

入魂の紺ブレ作りに米国の良心を見た

昔ながらの手仕事とハイテクマシンを使い分け、1着を仕立てる職人技はまさに圧巻。キモとなる肩回りは特にアイロンワークとマシンプレスで入念に造形されている。

「今どき手間を惜しまず1着にこれだけ入魂していたとは! これぞアメリカの良心です」(編集部 サトミ)

体に沿う肩のフィットこそ我々のアイデンティティだ

サウスウィック プロダクトマネージャー ジム・マーフィさん
プロダクトマネージャー
ジム・マーフィさん

サウスウィックが作るブレザーの真髄は、肩のラインをすっきり見せるナチュラルショルダー。肩に程よくフィットするこのフォルムは、完成度の高いパターンと確かな縫製技術によって生まれるもの。つまり、古くからブレザーを手掛けてきた経験値こそがモノを言うのです。

 

冬場のブレザーは“カレッジフラノ”が正統だ!

J.プレス×ブルーブルー
ネイビーブレザー画像

J.プレス×ブルーブルー
ネイビーブレザー

秋冬のアイビーといえば、紡毛のフランネル地を使用したブレザーが王道。

なかでもアイビー8校のひとつ、イェール大学のキャンパス内で創業したJ.プレスの“カレッジフラノ”は、ウール本来のソフトな風合い&強い打ち込みによるハリ感を楽しめ、1950年代から伝統校の学生たちに愛されてきた。

ブルーブルーとのコラボにより往年のブレザーを再現したこの1着こそ、迎える季節の正統といえるのだ。6万3000円(ブルーブルー カンダ)

J.プレス×ブルーブルーのシャツ1万2000円、同タイ1万1000円、同パンツ2万3000円(以上、ブルーブルー カンダ)
 

J.プレス×ブルーブルー
ネイビーブレザーのイーグルボタン画像
名門ウォーターバリー謹製のイーグルボタン

 

J.プレス
創業時の店舗画像
1902年イェール大学のキャンパス内で創業

 

J.プレス
ネイビーブレザーのタグ画像
J.プレス×ブルーブルーのタグ

 

NEXT:「ブレザー=ドレス服」は間違い!? ブレザー姿で取っ組み合いをする伝統も……

特集・連載「BORN IN U.S.A CATALOG 2018」の最新記事

名門サウスウィックの傑作ダブルが3年ぶりに復活!!

facebook facebook WEAR_ロゴ