May-28-2024

【常識を塗り替えろ】”黒”T×デニムの新常識【Begin Market】

春から夏にかけて明るい色の服を着て、秋冬は暗めの服を着る。なんてことを意識してこの時期に白シャツを着てみると、街ですれ違う人とほとんど同じコーデだなんてことも。明るい服を着る人が多いこの時期だからこそ、あえて黒い服を着てみるのはいかがでしょうか。差のつかない黒だからこそ、服の生地や絶妙な黒の栄え具合で選びたいですよね。今回はBegin Marketで取り扱っている黒Tをまとめてみました。

ハイエンドな黒Tシャツ

戦後から肌着生地の製造を手掛けていた丸和ニットと吉田染工(貴志川工業の親会社)は、1940年代から互いに協力してきました。この関係から生まれたハイエンドな黒Tシャツは、和歌山電鐵貴志川線沿いの両社が誇る一品です。
丸和ニットはバランサーキュラーという特殊生地を用い、超長綿の中でも希少なスビンゴールドを素材に選びました。貴志川工業はこの生地にシルクのようなドレープ感を与えるシルケット加工、酵素によるバイオ加工、ガス焼き、カレンダー加工を施し、「ギャラクシー」と名付けられた光沢感と高級感を実現しました。

さらに、綿とナイロンを使用した生地は2回の染めと極限までの毛羽取りでスーパーブラックを実現。風通しが良く軽量で、ハリ感があり、汗をかいても快適さを保ちます。型崩れしにくく、繰り返しの洗濯にも強いこのTシャツは「ギャラクシーブラック999(スリーナイン)」と命名され、すべての面で最高クラスのハイエンドな黒Tシャツです。>>>詳しくはこちら

縁起が良すぎるインパクトT

注目の女性アートユニット「47(シジュウナナ)」によるTシャツコレクションの登場。イラストを得意とするアカリがデザインを担当し、スミレが写真やテキスト、ブランドイメージの制作・発信を担当するこのユニットは、「日本の47都道府県を 知りたい 行きたい トモダチをつくりたい」というコンセプトを掲げています。記念すべき第1弾のテーマは「東京」。

一見刺繍のように見えるこだわりの発泡プリントで東京の風景を表現し、バックには「TOKYO」の文字がプリントされています。>>>詳しくはこちら

JKスタイルにアイコニックな裾がアクセント

オンオフ兼用できる人気モデル、アルビニT スムースのクラシックフィットが登場

シャツの生地メーカー、アルビニ社の生地を使用しており、表面が非常になめらかで自然な光沢があり、ドレッシーなムードが魅力です。
袖付けのカーブが深く取られているので、ストレスフリーな着心地です。さらに、スマホやサングラスなどの小物を収納できる脇ポケット付きで便利です。>>>詳しくはこちら

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