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なかなか気軽に遠出できない状況が続いていますね(涙)。旅行好きの人は、フラストレーションが溜まっているのではないでしょうか。

ってなワケで、旅をテーマにプロダクトを展開中の「ロアークリバイバル」から半袖プリントシャツを3点ピックアップ!

ボディにジャマイカ、香港、南国と各所の風景からインスピレーションを得たデザインがプリントされています。シャツに袖を通すだけで、旅気分をたっぷり味わえる⁉︎ご機嫌なラインナップでお送ります♪

100字でロアークリバイバル


2011年カリフォルニア・ラグナビーチに設立されたアドベンチャーライフスタイルブランド。2016年に日本に上陸。「架空の人物“冒険家ロアーク”の旅の経験をデザインに落としこむ」というユニークな洋服作りをしている。

香港の食の魅力満載!
SEAFOOD STEW” WOVEN


食の都として知られる香港の魅力がギュッと詰まった1着。シャツには海老・ムール貝・蛤・チンゲン菜などがプリントされています。香港の最も美味しいとされるシーフードレストランで、ロアーク御一行が食したメニューをデザインの元にしています。


デザインばかりでなく、ディテールにもしっかりこだわりあり。特に注目したいのが、木目調のボタン。このボタンのおかげで、アロハシャツのようなチルな雰囲気がシャツに加わり、ラフに着こなしてもサマになる仕上がりになっています。>>>詳しくはこちら


同じ柄を使った、ボードショーツも展開中!ポリエステルがメインの速乾生地を使用しているので、真夏のアウトドアシーンで活躍してくれますよ♪>>>詳しくはこちら

南国プリントを都会的に昇華!
BANYAN WOVEN


ハワイなど南国でよく見かける「バニヤンツリー」を、独特のタッチとカラーセンスで表現している開襟シャツ。ちなみに、「バニヤンツリー」は、幹を大きく横に成長させることから長寿や繁栄の象徴として愛されている植物。デザインだけ見ると、いわゆるアロハシャツなんですが……。


シルエットや細かいディテールに工夫を凝らすことで、都会的な雰囲気へ昇華。ボタンが黒色だったり、裾が直線的にカットされていたりと、見事に街着として成立するスタイリッシュさを身につけています。


素材はナチュラルな風合いのコットン100%。柔らかな着心地で、吸水性も◎です。肩肘張らずに、サラッとTシャツの上に羽織れますよ♪ただ…このシャツがいくら着やすいからって、我々は横に大きくならないように気をつけたいところですね(笑)。>>>詳しくはこちら

ジャマイカの知る人ぞ知るサーフスポット!
BULL BAY S/S WOVEN


中南米ジャマイカのサーフィンスポットである、ブルベイの海中をイメージしたデザインのプリントシャツ。ブルベイはレゲエの先駆者ボブマーリーの名前を冠したビーチがあることでも有名ですよね。シャツの内側には、ジャマイカの国旗も施されています。


シルエットはベーシック。ただしサイジングは米国仕様なので、日本のメーカーのものに比べるとやや大きめ。あえていつもと同じサイズをチョイスして、ラフに着こなすのもオススメです。あまり見かけない海藻モチーフの総柄シャツなら、人被りしない個性派コーデが簡単に叶います!>>>詳しくはこちら


インスピレーションを受けたジャマイカの風景は「海中」の他に「野外ディスコ」も。上の画像のシャツは、レコードや水着姿の女性などのグラフィックがプリントされています。総柄ですが落ち着いた色味なので派手色パンツとも相性◎。今年の夏はご機嫌カラーをスタイルに取り入れて、思いっきり楽しもう“ジャマイカ”!!(笑)。>>>詳しくはこちら

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