PR

寒暖差激ヤバ時代の、大正解アウター!

日本随一の老舗セレクトショップ・ビーバーが改造! 全方位、隙がない「バブアー」とは?

Barbour × BEAVER バブアー × ビーバー トランスポート

歴61年、日本随一の老舗セレクトショップ!
ビーバーが改造したバブアーは、全方位、隙がない。

永世定番ブランドゆえのカブりやすさは宿命か。が、それを受け入れられない骨太な服好きには、今季のビーバー別注バブアーを大プッシュする次第です。

セレクトショップの黎明期、1965年創業の同店は約30年にわたってバブアーと蜜月関係を築いてきました。ゆえに本別注作もこれでもかとワガママ炸裂ッ!

ベースは短めの着丈が特徴のトランスポートですが、配色がひと味違います。バブアーを象徴するセージ、黒、チャコールを、ビーバー十八番のクレイジーパターンで切り替え。存在感を放ちつつも、シックなカラーゆえ着こなしに難なく取り入れられちゃうんです♪

Barbour × BEAVER バブアー × ビーバー トランスポート

ディテールの最大の見どころは背中のアンブレラヨーク。その狙いは見た目のアクセント効果に加え、身頃にゆとりをもたせることで重ね着をしやすくする点にアリ。秋口はシャツの上から羽織り、真冬は厚手のニットをイン。寒暖差激しめな今どき気候でも着回ししやすい、技ありアレンジなんです。

Barbour × BEAVER バブアー × ビーバー トランスポート

さらに、ハンドウォーマーはフラップを省くことですっきりスマートに。荷物や手を出し入れしやすくなった点もメリットでしょう。そしてトドメに、表地はピーチスキンにチェンジ! しなやかな肌触りと品のいい表情を併せ持つ生地はワックスコットンよりも軽快で扱いやすく、日常使いに最適

Barbour × BEAVER バブアー × ビーバー トランスポート

羽織るだけで着こなしがキマるパンチ力にロングシーズン着られる汎用性、でもって定番ゆえのカブり問題までクリア。どこからどう見ても隙が見当たりませんッ!

バブアー王道のセージグリーンや、着回ししやすいブラックも!

バブアー × ビーバー トランスポート

Barbour × BEAVER[バブアー × ビーバー]
トランスポート

1999年生まれのトランスポートはマウンテンバイク乗りから着想を得た短めの着丈とゆとりのある身頃が特徴だ。タウンユースを意識した本作は素材&配色のアレンジに加え、インナーカフやウエストゲーターなどを省くことで軽快感を前面に押し出した。単色のセージと黒も。各6万1600円。

Barbour × BEAVER バブアー × ビーバー トランスポート
裏地のチェック生地も、身頃と袖で切り替えられたクレイジー仕様!
Barbour × BEAVER バブアー × ビーバー トランスポート
フラップを省略することで見た目スッキリ&出し入れスムーズ
Barbour × BEAVER バブアー × ビーバー トランスポート
背中のアンブレラヨークを開けば、身幅を拡大できる!
Barbour × BEAVER バブアー × ビーバー トランスポート
桃の皮のようになめらかで柔らかいピーチスキン生地を表地に使用

秋は、サッと羽織るだけでキマるし、

Barbour × BEAVER バブアー × ビーバー トランスポート
白シャツ × デニムにブルゾン感覚でサラッと羽織るもヨシ。全体の色数を抑えたシンプル&ベーシックな着こなしに、存在感のあるクレイジーパターンが濃厚ダシをきかせるのだ。コーディネート商品は全てスタイリスト私物。

冬は、厚着しても軽快なのだ♪

Barbour × BEAVER バブアー × ビーバー トランスポート
寒くなってきたら、ニットをインナーに。厚手のウェアを着込んでも、アンブレラヨークを活用すればモタつかない。落ち着いたトーンだから、差し色ニットも鮮やかに映える。コーディネート商品は全てスタイリスト私物。
CONTACT

ビーバー池袋

電話:
03-6907​-0207

ビーバー原宿

※表示価格は税込み


写真/竹内一将(Ye) 文/押条良太(押条事務所) スタイリング/武内雅英 ヘアメイク/北村達彦

facebook facebook WEAR_ロゴ