【“元ネタ感”が強すぎないのがいい】Over30にすすめたい“あえて”匿名性のあるロゴT【アエテ】

Tシャツのデザインって、元ネタがわかりやすかったり、有名すぎるモチーフだと少し気恥ずかしく感じることがありますよね。特に30代以上になると、主張しすぎず、それでいてちゃんと垢抜けて見えるロゴTを探したくなるもの。そこでおすすめしたいのが、アエテの「プリントTシャツ」です。センタースリットを効かせた「AET」のロゴは、かつて渋谷にあったセレクトショップ「ART」の空気感を思わせつつ、あくまで抽象度の高い見え方が魅力。だから一枚で着ても気負いすぎず、ジャケットやシャツのインナーに差してもほどよくアクセントになってくれます!
グラフィカルな「AET」が程よいアクセントに

世の中に数多あるロゴTシャツ。大人が着ようとすると「ロゴが主張しすぎてる」、「ド・カジュアルになってしまう」といった、こう着たいの思惑とズレを感じることがあります。そこでAAEETTが「アエテ」形にしたのは、一枚で着てもインナーとして重ねてもサマになる、AAEETT⇒AETの3文字に、中央に引き算線を加えた、さりげなく着れる大人のプリントTです。
かつて渋谷に店を構えた「ART」のロゴをデザイナーが再構成

ボディはヘビーウェイトな純綿生地。厚めで透けにくく、ガシガシ洗ってもへこたれないにくい。ゆったりしたシルエットと脇下に縫い目がない丸胴タイプでカラダ馴染みがよく、一枚で安心して外出できる仕上がりです。
縫い目が体にあたらない丸胴タイプ 
プリントデザインは、センタースリットが走る「AET」のタイポグラフィロゴ。シンプルながらもどこか癖になるアートなグラフィック。デザインの参考にさせていただいたのは「ANTHOLOGIE(アンソロジー)」のデザイナーの小川氏が表現に強いこだわりを持つブランドのみを厳選し、「作る人、着る人の感性を表現する場」として発信していた、渋谷にあったセレクトショップ「ART(アート)」のオリジナルロゴ。
ちょうど良い引き算がテーマの一着


個性はどうしても出るのがロゴT。ちょうどよい引き算がテーマなAAEETTですが、ロゴTを作るならで、そこはちょっとこだわり、センスというものにたくさん触れさせてもらった「ART(アート)」のロゴデザインをオマージュさせて頂き(感謝)、「こういうのが結局、着るしっ(ニヤリ)」というロゴTが完成。
GWキャンペーンを開催中!
