U-1万円で買い足せる! イジビジ&サンスキーのコスパ◎サングラス
例年になく暑さの厳しい今夏、厳しい紫外線から身を守るためにもサングラスは必須アイテム。ネックレスに引っかけたり、ポケットに差したりと、コーデのアクセントとしても活躍しますよね。そこで、この夏オススメの、1万円で手に入っちゃう狙い目サングラスブランド2つをご紹介!!
日本人が似合う
ウェリントン


フランス生まれのサングラスブランド、イジピジは、シンプルで使いやすいベーシックなデザイン&快適さがウリ。#Eと名付けられたこのフレームは、横長のウェリントンタイプながら、シェイプをやや大きめに設定しているのが特徴です。それにより、顔幅が広めな日本人もすんなりサマになるデザインに。海外仕様のサングラスをいざ着けてみたら似合わない……なんて悲しいですが、これなら心配無用の形です。フレームには軽量で丈夫なポリカーボネートを採用し、マットな仕上げを施すことで肌馴染みも◎。主張の強いサングラスだと照れる、って方にも使いやすい一本です。
IZIPIZI〔イジピジ〕サングラス #E
5940円。>>もっと画像を見る
フォールディング仕様で
携帯楽チン♪


夏にサングラスは必須だけど、屋内に入ったときや日が落ちてから、持ち歩くのが面倒……。そのお悩みを解消する、携帯性まで兼ね備えたサングラスがあるんです! 同じくイジピシの モデル #Fは、折り畳み式のポケットサングラス。ブリッジ部分を折って、付属のケースに入れればそのままポケットに収納できちゃいます。コレならTシャツの首元にかけたり、おでこの上に乗せていて落とすなんて心配もナシ! 手ぶらでも気軽に携帯できる、便利なサングラスです。
IZIPIZI〔イジピジ〕サングラス #F_
6804円。>>もっと画像を見る
洒脱なうえに高機能


カリフォルニア州サンフランシスコで設立されたブランド、サンスキー。素材は全て環境問題に配慮した素材を使用し、機能性とデザイン性を兼ね備え、コスパも◎と、今人気急上昇のブランドです。こちらのモデルも例外なく、フレームには軽量かつ柔軟性のあるポリカーボネートを使用し、着け心地やわらか。レンズは、内外の傷防止コートの間にポラライズドレンズとミラーコーティングを挟み込んだ4層構造で、紫外線を99%カットしてくれます。ルックスは洒脱でありながら、ハイスペックなのがニクいところ。お洒落用ってだけでなく、アクティブシーンにもしっかり対応するタフなサングラスです!
SUNSKI〔サンスキー〕DIPSEAS
9612円。>>もっと画像を見る
男らしいグレーが合わせやすい


同じくサンスキーの「HEADLANDS」は、4層構造レンズやポリカーボネート製のフレームといったスペックは同様ですが、雰囲気はうって変わって落ち着いた印象。テンプル(つる)は太めで、男らしいデザインです。レンズの形もベーシックなウェリントンなので、よりシンプル。夏のアウトドアのみならず、季節やシチュエーションを問わずに使えます。
SUNSKI〔サンスキー〕HEADLANDS
8532円。>>もっと画像を見る