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好評発売中のBegin4月号。今号の大特集は、「GO TO OUTLET」特集です! 地方アウトレットに眠るレアなお宝をこれでもかと紹介しておりますが、そんな地方へのお出かけに持っていく鞄って何よ?ということで始まった第2特集「旅とカバンと横丁」。

ここ数年の世の流れで、遠い海外よりも安近短(安く・近く・短く)な国内旅行の機運が高まる今、旅カバン選びもアップデートの時。ビギン的には、そのヒントはズバリ「横丁」にあると考えます! 細い路地裏に狭い店内、食べ歩きにも活躍する小さくて使える旅カバンこそ、安近短時代の大正義。旅先の戦利品を引っ提げ、帰りがけに横丁で一杯……そんな〝行き当たりばっ旅〟も叶っちゃう、今最高にちょうどいい旅カバンを「横丁」目線で再定義してみましたよ~!

アノ豚まんを安心しておうちに持ち帰るおみやバッグ!

旅に土産はつきものですが、無事に持ち帰るには取扱注意なモノもございます。いつものエコバッグじゃ心許ないなら、左の技ありな「おみやバッグ」をご持参ください!

新大阪発の新幹線、漂うニオイの正体は551の豚まん(笑)。難波名物のコレはニオイが強烈なだけに、こちらのバッグは必携! 無縫製のロールトップ仕様で食品臭をガードしてくれます。W{hlb}20×H43×D24㎝。4950円(SOLCION 覚王山店)

豚まんを買った後に飲み歩くならココ!


もとは法善寺境内だったこの地の露店が「法善寺横丁」に発展。難波の繁華街に位置しながら、情緒漂う静かな石畳の道に老舗の割烹、お好み焼き、串カツ店が立ち並ぶ。

他にも、安近短時代に“最高にちょうどいい”旅カバンをたくさん紹介! 是非Begin4月号にてチェックしてください!

Begin4月号は、気になる情報盛り沢山!

 

●Amazon
https://www.amazon.co.jp/dp/B0BRSNXZ

ビギン編集部 アンドウ

せっかく無事に持ち帰ったお土産の半分くらいは、渡せずじまいで自分で消費しがち。好きなお土産は生八つ橋とがじゃ豆。

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