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現在発売中のBegin最新号10月号、もう読んでいただけましたか? 今回のメイン特集「本格靴会議2022」では、一生愛せる靴が100足以上登場!

本誌では、英国革靴の聖地「ノーサンプトン」の名門ファクトリーも多数紹介! ということで、今回はノーサンプトン発祥の名門ブランドをちょい見せ!

 

アナタは何ブランド知ってますか?ノーサンプトンの名門ファクトリーLIST

 

JOSERH CHEANEY ジョセフ チーニー 

自社の他に有力ブランドやショップのオリジナルも生産し、多くの木型を持つ名門のひとつ。士官靴を多く手掛けていることでも有名。

ジョセフ チーニーケンゴン H

不動の人気の「ケンゴンⅡ R」をベースに、ドレカジ木型の175に換装。アッパーはクロムエクセル、ソールはダイナイトとし、ウェルトもストームウェルトに変更された。8 万4700円(ブリティッシュメイド 銀座店)

 

 

TRICKER’S トリッカーズ

英国王室御用達の最古参のシューファクトリー。狩猟などで使われる堅牢なダブルソールを備えたブローグシューズがお馴染みだ。

 

トリッカーズバートン クロムエクセル

素材によっては10万円以下で買える定番カントリーシューズに、ホーウィン社のクロムエクセルをのせた限定モデル。同革は表面だけを染めているため、穴飾りが一層際立つのも魅力だ。11万2530円(トリッカーズ 青山店)

 

他にもサンダース、チャーチなどノーサンプトン発祥のブランドや、「山形のノーサンプトン(⁉)」をご紹介! 気になる方は、是非Begin10月号を手に取ってみてください!

Begin10月号は、気になる情報盛り沢山!

 

●Amazon
https://www.amazon.co.jp/dp/B0B4H4SHSY

ビギン編集部 オオヤマ

本格靴会議2022特集内で日本の革靴の聖地・浅草を巡り、本格靴の奥深さを知る……! いつかはノーサンプトンも巡りたいと目論む新人。

 

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