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名作に名色あり! “わかってる”を醸したいなら復刻カラーは知らねばならない|雑誌Begin(ビギン)公式サイト

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色は一撃で印象をガラリと変える大きな可能性を持っています。限定カラーを見逃さないのはもちろんのこと、今季で廃番→買えなくなっちゃうサヨナラカラーまで、語りドコロがギッシリ凝縮された名品の盲点カラーをご紹介!

 

50年前のオレンジ VS ’80sの全面チェッカーフラッグ

50年前のオレンジVS’80sの全面チェッカーフラッグ

服好きから“これぞ名色!”と認められるアイコンカラーを纏った復刻品は、誰でも手軽に通ウケを狙える便利品。今回ご紹介する2点はまさにその筆頭候補でしょう。

1968年のマウンパ誕生時のオレンジを再現した、シエラデザインズの50周年記念モデルに、’80年代に採用されていた全面チェッカーフラッグを纏った、ヴァンズのスリッポン ライト。

どちらも定番モノに精通した洒落者なら、ひと目見ただけで物欲をギンギン刺激されること必至。小難しいテクは一切不要。無策に着用するだけで“わかってる”を醸せますよ!

 

シエラデザインズの50周年記念マウンテンパーカ

シエラデザインズの50周年記念マウンテンパーカ

オレンジはマウンパの象徴として親しまれてきた名色だが、じつは現行品のオレンジは“ラスト”というくすんだ色合いを採用している。

現行定番は“ラスト”
現行定番は“ラスト”

対して周年記念モデルは、1968年のマウンパ誕生時の鮮やかな色合いを再現し、色名も久しぶりに“オレンジ”に。50周年記念マウンテンパーカ(下)/4万2000円、現行定番(上)/4万円。(以上、アリガインターナショナル)
 

50周年は“オレンジ”
50周年は“オレンジ”

 

じつは……タグの木の本数が変わってます(笑)

じつは同ブランドのタグは、年代によって木の本数や緑の茂り具合が微妙に異なってるんです。50周年モデルにはマウンパ誕生時に近い、緑モリモリのタグが採用されてるのも◎。

 

ヴァンズのスリッポン ライト

総柄の’80年代仕様
’80年代仕様の全面チェッカーフラッグ

軽さ自慢の同モデルは総柄の’80年代仕様。ちなみにヒールパッチの“オフ ザ ウォール”は、あるスケーターが壁から空中に飛び出るトリックを決めた際に仲間から言われた“型破りな”、“超凄ぇ”というスラング。

ってことは今で言う“半端ねぇ”と同義!? 写真下:左/6000円、右/4700円。(以上、ヴァンズ ジャパン)
 
ヴァンズのスリッポン ライト

 

“オフ ザ ウォール” = 元祖“半端ねぇ”!?

“オフ ザ ウォール” = 元祖“半端ねぇ”!?
かかと部分のヒールパッチ

 

※表示価格は税抜き


[ビギン2018年11月号の記事を再構成]スタッフクレジットは本誌をご覧ください。

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