Feb-04-2026

【伝統文化×現代カルチャーが交差する】京都発のCOOLなメモ帳入り“おはこ”【京都徳力版画館】

金魚がバンド? 町娘がDJ? 異彩を放つグラフィックに脳がヤラレそうな小さな紙箱。好奇心を強烈に刺激するこちらは「京都徳力版画館(キョウトトクリキハンガカン)」の看板商品である“おはこ”を、インバウンドメディア「COOL Begin」が、和紙しおりとメモ帳をセットにしてカスタマイズした別注品。グラフィックを手掛けるのはイラストレーターのNAGA氏。浮世絵をベースにカルチャー愛を炸裂させた独自の世界観がお見事。実にCOOLな逸品となりました。

 

京都徳力版画館の“おはこ”をカスタマイズ

 

 

「京都徳力版画館」とは、代々西本願寺の絵所としての徳力家、十二代目に当たる、木版画家・徳力富吉郎氏の作品と貴重なコレクションを展示している美術館。そこで販売されている“おはこ”に目をつけた「COOL Begin」が、浮世絵とスケートボードカルチャーをこよなく愛するイラストレーター・NAGA氏に依頼し、今作が実現。唯一無二のオリジナルグラフィック入りの“おはこ”は、小洒落ていてSO COOL。中身は和紙しおりとメモ帳(330枚入り)と実用性もバッチリ。

 

ユニークな4種の絵柄

「Kingyo Band」浮世絵の代表的なモチーフのひとつである金魚がセッション。

 

「Diggin’ Cats」オーディオテクニカの「サウンドバーガー」を持った猫とレコードをディグる猫の姿が愛らしい。

 

「Skate Girls」スケートボードを抱えた町娘が渋谷の街を闊歩する。

 

「DJ Girls」町娘がDJ&MICでプレイ。ターンテーブルはオーディオテクニカというのも芸が細かい。

 

伝統文化×現代カルチャーが融合

躍動感溢れるグラフィックがインパクト大! なオリジナルの“おはこ”たち。机の上にこんなのが置いてあったら実用的だし、テンションも爆上がり。ちょっとした贈り物にもぴったりで、話に花も咲きそうです。

>>>京都徳力版画館の商品一覧はコチラ

 

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