【NEXTヴィンテージ!?】最初期のリバースウィーブを忠実復刻【チャンピオン】

僕らの冬の定番! チャンピオンのリバースウィーブ。近年、古着市場での人気が大爆発したのも記憶に新しいところ。そんな大人気のリバースウィーブから最初期の1stパテントモデルが登場。1stパテントモデルとは、チャンピオンがリバースウィーブを1934年に開発、1938年に製法特許を取得した際の最初期のモデルのこと。当時の製法を忠実に再現した本作は、古着好きやヴィンテージ好きも納得の出来。初期ならではのディテールの違いが所有欲を満たしてくれる、そんな一枚となっています。
当時のディテールを忠実に再現

肩に縫い目のない一枚布で作ったシームレスショルダーや筒状のスウェットからパターンを起こす当時の製法を忠実に再現。左袖にCロゴワッペンが付かない点も当時の仕様そのまま。ヴィンテージからのプリントデザインを採用するなど抜かりのない出来!
貴重なランナーズタグは一見の価値アリ

「REVERSE WEAVE®」と当時は表記していなかった襟ネーム、通称「ランナーズタグ」も40年代頃のものを忠実再現。今では滅多に見かけることない貴重な襟ネームだ。
型崩れ知らずのリバースウィーブ製法

アメリカの老舗紳士服店「ヒッキー・フリーマン」でカッターとして働いた経験を持つ営業マンのサム・フリードランドが、顧客から指摘された「洗濯による縮み」を解決するため、試行錯誤の末に考案したリバースウィーブ製法。本来は縦方向に使われる生地を横方向に使用することで、縮みを軽減することに成功した。
ちょっと差がつく王道スウェット


リバースウィーブの貴重な最初期モデル。持っている人はもちろん、持ってない人もぜひチェックを。ガンガン着倒せる質実剛健なアイテムなので、一枚あれば長い間着られるのも大きな魅力。近い将来、アナタが着倒したモノがNEXTヴィンテージに!? なんて未来も予感させる、チャンピオンの本気度を伺わせる名作スウェット。
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