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その他  | 2018.07.12

キャップだけじゃもったいない! オーバーライドの夏ハット3選

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ハットって、昭和初期では働く男のトレードマークとして欠かせない小物だったそうな。時は変わって現代、気軽に使うのはキャップばかりで、ハットはあんまり……なんて、もったいない!! Tシャツ一枚だったり、ラフなスタイリングでもハットを被れば印象はサマ変わり。ちょっときちんと感がプラスされ、コーデもサマになるんです! そこで今回は日本人の帽子づくりに定評のある、オーバーライドのハットをご紹介。今年はキャップのみならず、ハットも導入しちゃいましょ!

 

男を格上げするパナマ

見るも爽やかなこちらは、高級素材のパナマを使用したパナマハット。ハットって少しハードルの高いイメージがありますが、シンプルで上品なパナマは、意外と使いやすいんです。ブリム(つば)は広めで、クラシックな雰囲気をもつため、キレイめの服に合わせれば、紳士なスタイルへ格上げ! 普段のTシャツコーデに合わせれば、リゾートな雰囲気をプラスしてくれます。リボンは太めだから、ちょっとカジュアルなのもいいところ。まずはひとつ、シンプルなものからハットをはじめましょ!

override〔オーバーライド〕OR FEDORA PANAMA L.BRIM
1万7280円。>>もっと画像を見る

 

 

畳めて、洗えて
タフに使える

お洒落で便利だけど、脱いだときに邪魔になる! そんな煩わしさから解放される、便利なハットがあるんです。折り畳んでも型崩れしない、丈夫なペーパークロスを使用。畳んでOKなので、あらかじめバッグに忍ばせておくのもアリですね。しかも、夏の日よけに酷使して、がっつり汗をかいても大丈夫。じつは洗濯もできるので、繰り返し洗って清潔に保てます。ハットだからといって、お行儀よく使わなくて良し! お出かけに気楽に持って行けちゃう、タフなハットなんです。

override〔オーバーライド〕OR WASHABLE PAPER FEDORA
1万800円。>>もっと画像を見る

 

 

付け替えリボンで
洒脱に

 

コーデに合わせて帽子も選びたいところですが、ハットをいくつも持つのはハードルが高い……。それなら、着替えられるハットはいかが? 6色もの替えリボンが付属しており、服に合わせてお好きな色をチョイスできるんです。細めなリボンなので、明るいカラーを選んでも主張しすぎず合わせやすい! 夏らしい差し色のワンポイントにもピッタリです。品の良さと、カラーを楽しめる遊び心あるハットです。

override〔オーバーライド〕
OR FEDORA PANAMA CHOICE
1万9440円。>>もっと画像を見る

 

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