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時計Begin/LaLaBegin/ほか

2017年12月09日発売時計Begin 2018 WINTER

定価:780円(本体722円)

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時計Begin 公式サイトがオープン!
>> http://www.tokeibegin.jp/ <<

時計Begin 2018 WINTER
目次
超定番の進化論
決定!2017時計グランプリ
20倍ズームで判った人気モデルの“凄(すごっ)”仕上げ
コルムはコルムのままでいい
あの工房へ行ってきた!![オーデマ ピゲ]

時計Begin 2018 WINTER
本誌創刊号まで遡ってねちっこ~く徹底検証!
超定番の進化論

超定番とはすなわち、すでに安定した人気を確立したモデル。だから作り手も“微妙な改良”に留めながら手探りで進化を続ける。「1㎜大きくなったのはいつ?」「キャリバーが変わったのは?」なんとなく分かっているけど、詳細はこんがらがっていたりする。そんな、時計のプロでも思わず“整理したくなる”超定番9本を厳選。創刊号まで遡って、その進化を、徹底的にチェックしてみた。ポイントは「現代史」ということ。生産終了モデルであれ、探せばまだ見つかるモデルも多い。現行品はもちろん、買い逃したモデルのバイブルとしても活用して欲しい。


 

時計Begin 2018 WINTER

本誌スタッフらがガチ議論!
決定!2017時計グランプリ

2017年に発表になった時計のなかから、BEST OF BESTを決める毎年恒例の「時計グランプリ」。本誌でお馴染の時計の目利きたちが、アツイ論戦を繰り広げました。果たしてグランプリに輝いたのは……。

時計Begin 2018 WINTER

 

時計Begin 2018 WINTER
時計フォトグラファーが思わず感涙!
20倍ズームで判った人気モデルの“凄(すごっ)”仕上げ

“神は細部に宿る”という。これはモノや事柄の真価は一瞥しただけではわからない、細かい部分にこそ表れる、といった意味の格言だ。時計も然りで、そもそも微細な部品の集合体である時計の細部に宿る神は別格なのである。日々撮影した時計の写真を限界まで拡大し、確認や調整を行うフォトグラファーは、名作の秘密を知り尽くす。プロ目線の究極仕様を一挙公開!

 

時計Begin 2018 WINTER
完成された、その個性
コルムはコルムのままでいい

創業は1955年。コルムは、その設立当初から斬新な時計製作にチャレンジし続けてきた。ブランドのエンブレムを「鍵」としたのは、新たな扉を開ける“革新”への決意の表明である。主要コレクション「ゴールデンブリッジ」「バブル」「アドミラル」の豊かな個性は、その成果。外装とムーブメントの両面で優れた創造性を発揮した揺るぎないスタイルこそ、コルムの魅力だ。


 

時計Begin 2018 WINTER
腕時計の真の価値が分かる「現地」訪問ツアー
あの工房へ行ってきた!![オーデマ ピゲ]

19世紀初頭より、ジュウ渓谷の時計職人らは優れた複雑機構の担い手だった。オーデマ ピゲは、その正統的継承者。伝統技術を守り、より高度に革新する。

2017年12月09日発売時計Begin 2018 WINTER

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