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時計Begin/LaLaBegin/ほか

2018年03月10日発売時計Begin 2018 SPRING

定価:780円(本体722円)

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FROM THIS ISSUE

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目次
今さら訊けないアカデミー
博士と助手の新作「VS勝負」
ブランド別キャリバー全部出し
今、グイグイきているのはこのモデルです!

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本格時計に関するマニアックな疑問をわかりやす~く解説!
「今さら訊けない」アカデミー

“時計好き”を宣言しているそこのあなた!物知り顔をしておきながら、じつは時計について知らないことがたくさんあるのでは?だけど、それも無理はない。なぜなら、時計は日々進化しており、新たな技術やシステム、素材などがどんどん開発されているからだ。シリコンパーツに高精度ムーンフェイズ。それからロービート&ハイビートの特色の違いなど。ここではそんな“今さら訊けない”テーマについてみっちりと解説。これを読めばあなたも明日から胸を張って時計が語れる!


 

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ジュネーブサロン2018
博士と助手の新作 VS 勝負

小規模なアトリエ系ブランドのブースが居並ぶカレ・デ・オロロジーには、5ブランドが新規参入。メイン会場にもエルメスが初出展を果たし、SIHHは計35ブランドが揃うビッグな時計の祭典となった。ここから21社、そして会場外開催組からは7 社つの、計28ブランドの新作を博士と助手とがリポート。全体的に新作の数を絞ってきた印象で、小振りなケースが増え、ベーシックな機構が豊富に。一方で驚くような複雑時計は減り、実用機とハイコンプリとの二極化の傾向は今年も継続の様子だ。少数精鋭ながらバラエティ豊かな中から、博士と助手が“欲しい”時計を選び、激論を交わした。


 

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気になる“中身”を一挙見せ!
ブランド別キャリバー全部出し

装飾品である腕時計は見た目が肝心だが、機械式時計の真の価値は中身にある。機能や装飾でオリジナリティを競う8つのマニュファクチュールをピックアップし、コンプリケーション系を除いた、主要なキャリバーの写真と基本情報を一挙掲載!中身が分かれば機械式時計は、もっとおもしろくなる。

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優良時計店が教えてくれた価格帯別・成長株
今、グイグイきているのはこのモデルです!

全国の優良正規時計店のスタッフに、今もっとも勢いある売れ筋モデルを聞いてみた。価格帯ごとに調査し、それぞれの傾向も掲載したのでぜひ購入時の参考にしてほしい。

2018年03月10日発売時計Begin 2018 SPRING

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